太陽光発電

自分が暮す家のエネルギーを太陽光発電で創りたいという人が増えてきました。

電力不足や円安による燃料費の値上げなどによる、電気・ガス代の引き上げで、関心が高まっています。

「太陽光発電をつけたいけど、予算がアップするからなぁ・・・」

そんな不安を口にするお客様もいらっしゃいます。

solar.jpghi2.png

太陽光発電をつけるメリットってなんでしょう?

余った電力を電力会社が買い取ります。

売り電 > 買い電 になれば 初期費用はかかりますが元がとれます。

屋根の向きや勾配、その地域の日照条件などによりますが
おおむね9~12年程度で元がとれるだろうと言われています。

じゃ、どのくらい売れるの? 実際の我が家の事例を紹介します。

2011年9月に自宅屋根に太陽光発電パネル3.99kwを取付けました。

昨年1年間の売った余剰電力は 2,945kwh

余った電力を売った金額、つまり  収入は12万3,700円(電力会社の買い取り金額は42円) でした。

我が家の場合、屋根勾配がかなり緩い方ですが、これだけ売れました。

つける以前の我が家の光熱費は電気・ガス・給湯用の灯油代、暖房用の灯油代合わせて

年間18万円かかっていました。

現在は電気のみでガス・灯油併用はなし。

太陽光発電取付後は、年間18万円だった光熱費が実質0円に。

我が家の場合、少人数で昼間の在宅率が低いため、
買った電力(夜間や天候の悪い時は発電しないので買います)は比較的少ない方だと思います。

だから光熱費は実質0円になった上に
売った分の123,700円の収入から、買った電力分を支払っても

半分以上は現金として残ってます。

あくまで我が家の場合ですよ。
使用電力量は大家族や昼の在宅率の多いなどライフスタイルで異なります。

太陽光発電をつけて良かったな、と思うことは

現金が残るのもうれしいけど

家族みんなが、自分たちが使う電気のことを気にかけるようになったし

節電意識が高まったような気がします。

太陽光発電をご検討の方、興味のある方はこちらをクリック ↓

完成見学会申込

太陽光発電のある暮らし

taiyologo-h2.gif

太陽光補助金についてはJPEC(太陽光発電普及拡大センター)

今すぐ、お問合せ・ご相談はこちらから!

知って得する魔法の“小冊子”限定プレゼント!

  1. ホーム
  2. 太陽光発電